匠の相駕籠

ソフトウェア開発者の日常とオピニオン - メメントモリ公式ブログ 匠の相駕籠(たくみのあいかご)

読み物

希望

『九州アプリチャレンジ・キャラバン 2017』の最終イベントを、先週土曜日に終えた。

誰にむけてブログを書いているか

ブログ(文章)を書くというのは、 頭のなかにあるモヤモヤしたものを、 具体的にする作業でもあると思います。

2018年、どこまで低レベルを学ぶべきだろうか

妻が防災に関する DVD を持ってきたので、 子どもたちを寝かしつけつつ、それを見ていた。

毎日1000回素振りをすることは、努力じゃない

先日、祖母の家で新年会をしていたときのこと、 兄に「お前は努力家だね」と言われたのだが、居心地の悪い感じがした。

ソフトウェア開発者の面接で気をつけること。

私が技術者の採用面談のときに気をつけていることを書く。

新年の挨拶と、今年の抱負

新年あけましておめでとうございます。

「運」に左右されず、幸せになれる社会へ。

日曜日に『子どもの貧困と子どもの権利』という市民フォーラムが開催された。

『レボリューション・イン・ザ・バレー』を読んだ

Apple が1984年に販売した「マッキントッシュ」を作った人たちのストーリー。

ここはレイプ先進国

伊藤詩織氏の『ブラックボックス』を読んだ。

『九州アプリチャレンジ・キャラバン 2017』で学生に贈った言葉

先週の土曜日に『九州アプリチャレンジ・キャラバン 2017』のイベントに参加してきました。

コードレビューがなぜ難しいのか

コードレビューというのは、ついつい人間関係がギクシャクする。

怒ることで人は変わるのか

家族が寝ついたあとに一人起き出して、子どもが落書きした床の掃除をしていた。

私を救ってくれた友人

あなたが一番好きな人ってだれ?

向上心のある技術者が不幸になる環境

私の近くで仕事の引き継ぎをしている人がいて、その人たちの会話に耳を傾けていた。

営業という仕事はなんだろうか?

私はプログラマーとして仕事をはじめてから、作ることを一筋にやって来た。

ブログを約一年つづけて思い至ったこと

気がつくと、このブログを始めてから1年が経とうとしています。

RubyKaigi 参加を終えての感想

広島で18日から3日間行われた RubyKaigi が閉会しました。

成長しないチームについて思うこと

ある開発プロジェクトの話。

あの子を思い通りにしたいなんて、おこがましいことじゃないか

TOKYO FM のラジオ番組「鈴木敏夫のジブリ汗まみれ」が面白くて、よく聴いている。

『九州アプリチャレンジ・キャラバン 2017』の話

7月22日(土)に開催された『九州アプリチャレンジ・キャラバン 2017』のイベントに、社会人メンターとして参加をしました。

2017年東京都議会選挙について

週末に大勢が決した東京都議会選挙は、なかなか痛快な結果でした。

アルファ碁同士の会話

23日の朝日新聞の朝刊に掲載された『劇的進化の囲碁AI 笑えない「実社会での暴走」』という記事を読んだ。

ソフトウェア開発の書籍リスト

このブログをずっと見てくださっている方には、もしかしたら少し名前が覚えられてるかもしれない。

法について思うこと

一度決めてしまったことを覆すには、 時として決めたとき以上の労力が必要になることがある。

子どもNPOセンター福岡について

今日は、子どもNPOセンター福岡という団体の集まりに参加した。

里親制度について少し学んできた

今日は家族からお休みをもらって、福岡市地行浜(福岡ドーム近く)にある『福岡市こども総合相談センターえがお館』にやってきた。

目の前にある仕事が、いまの自分に最もふさわしい仕事

これまでフリーランスとして6年ほど営業してきた。(今では法人として活動している。)フリーランスになって、しばらく経って決めたことがある。

力なきもの食うべからず、か?

囲碁の領域において、人工知能「アルファ碁」がトップ棋士を完全に打ち負かしたというニュースを見た。対戦した棋士によると、「アルファ碁」には私たちが見えていないものが見えているように感じたそうだ。

フリーランスという働き方(ソフトウェア開発)

ある人と話をしていたときに、実際フリーランスのシステムエンジニアってどうなのか、儲かるのか、そして会社勤めよりもいいのか、という話題になった。

適度に物を忘れるということ

何か思いついたことがあると、それを忘れないようにノートに書き留めるようにしている。