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匠の相駕籠

ソフトウェア開発会社の日常とオピニオン - メメントモリ公式ブログ

入学式シーズン

4月13日。今日は全国的にも、幼稚園の入学式シーズンだったようだ。私の長男も、今日入園式だった。

 

着慣れないスーツに袖を通し、入園式に参列。今日はじめてであったばかりの先生、同い年くらいの子どもたちに囲まれて、戸惑っているのでないかとハラハラしたが、息子は意外と落ち着いているようだった。

それでも入園式が終わったあとには、クッタリとしていたので、見えてないだけで緊張したんだろうなと思った。

 

息子は明日から登園がはじまる。

明日、私は東京へ出張だ。

 

朝、息子をバスで見送ったあと、福岡空港に向かおうと思う。

 

 

それと今日は夜に飯塚市に移動して、「e-ZUKA Tech Night」という勉強会に参加した。飯塚を拠点にしている企業や、周辺の大学の学生などが主に集まっている。

せっかく参加するので、何か喋ろうということで、発表も行った。

 

新入生の歓迎イベントという風に伺っていたので、

大学の新入生向けに、ソフトウェアの仕事について私が知っていることを簡単にお話してみた。

 

勉強会に出るときは、可能であれば、できるだけ何かを発表するようにしている。

ただ聞いているよりも、発表したほうが、それをきいて話しかけてくれる人もいるし、参加した人にも印象に残る。話すことで、自分が気づくこともある。

 

先程、福岡市内に戻ってきた。

いまオフィスでブログを書いているが、東京出張に必要なものをまとめたら帰宅しよう。