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匠の相駕籠

福岡で成長をつづけるソフトウェア企業の日常とオピニオン - メメントモリ公式ブログ

その後

先日、子どもにイラつく不寛容な社会 という少し過激な内容の記事を公開した後なので、次に何を書くのかが難しい...。

普段は、今日したことなど他愛もない話を書いていて、いつも中身のある話をしているわけではありませんが、よろしくお付き合いいただければと思います。


さて上記の記事に関しては、このブログをはじめてから、初めて Facebook を使った拡散を試してみました。Facebook 拡散力の強さにもビックリしましたが、記事の内容も、それなりに人の共感を得るところもあってか、普段と比べて相当数のアクセスがあり、おおよそ 200人くらいの人には、記事を読んでいただいたようでした。アクセスの 80 % くらいは Facebook からでした。

ご共感を頂いた部分もあり、ご批判を頂いた部分もあります。

倫理的に、解釈の仕方がいろいろとある内容だったと思いますので、ご批判もたくさん頂くだろうなと思っていました。

 

この記事はできるだけ主観的な部分と、客観的な部分を切り離して書きました。

内容をちゃんと読んでいただいた方には伝わっていると思っていますが、同情を集めるために記事ではなく、子育てをしている親はおおよそ似たような経験をしたことがあるだろうし、その視点に立って意見を述べています。

 

ご共感もありがたいですし、ご批判もありがたい。

いろいろな立場について、皆さんが考えるきっかけとなれればと思います。

 

 

p.s.

しかし反響があるというのは、私のような凡人にはなかなか精神的にこたえるものがあるなと、身をもって実感しました (´・ω・`)

このブログは、いつもは他愛者ない話を書いておりますが、引き続きよろしくお願いいたします。