匠の相駕籠

ソフトウェア開発者の日常 - メメントモリ公式ブログ『匠の相駕籠(たくみのあいかご)』

今日のわたし。

本日の福岡地方は氷点下。

 

私の自宅は、標高100メートルほどの丘の上にある。家の前が、けっこう傾斜のキツイ坂道で、もし雪が積もってしまうと家から出られなくなる。今日はそれを見越して自宅作業している。部屋から出ると、子どもたちに襲われてしまうので、基本的には仕事部屋に閉じこもっている。

 

ここ数日は、仕事で新しい技術をさわることになったので、その勉強を続けている。新しいプログラミング言語も学んでいる。

 

特にソフトウェアの受託開発では、技術セットを自分で選ぶことが出来なかったりするので、新しいことをどんどん覚えていかないと、仕事にならなかったりする。自分自身ではやろうと思わなかったようなことでも、受託開発では遭遇することがある。まぁ、それが結構、いい刺激にもなったりする。

 

早く手を動かせるようになりたいので、ちょっと残業しよう。家族と、夕ごはんを食べてから。